本書かないかな、家本主審

川淵会長が家本主審に苦言 ゼロックス・スーパー杯の判定問題
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080304-00000952-san-spo

川淵会長は「審判の仕事は笛を吹くことではなく、いかにコントロールするか。事前に(注意など)カードを出させない配慮が必要だ」と語った。



曽ケ端不可解判定余波でフォーム改造
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080304-00000017-nks-socc

PKを蹴る前にライン上から飛び出したとして2度のやり直しを受けた曽ケ端は、ニュースで映像を確認。「これまでのプレーと変わらなかったと思う」と首をかしげた。




あちこち騒がれているのに一つ気になることが。それは
 
家本主審本人のコメントはどこにもない。

ということ。

家本主審だってわざわざ試合をぶっ壊そうとカードを乱発したわけじゃないだろう。
あれだけのサポーターの前ですべてを任されて笛を吹く、相当の信念がないとできないと思う。


こういうことがあったからこそ、審判の目で見て感じることを聞いてみたい。
本書いたりしないかな。。

意外に名前は知られてるし、売れるかもしれない。


平常心 サッカーの審判という仕事平常心 サッカーの審判という仕事
(2007/03/27)
上川 徹

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ジャッジをくだす瞬間―サッカーをコントロールするのはレフェリーだジャッジをくだす瞬間―サッカーをコントロールするのはレフェリーだ
(2000/07)
岡田 正義

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書いてる人は書いてるのね。。

テーマ : Jリーグ - ジャンル : スポーツ

2008/03/05 00:20 | サッカーCOMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

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